2018年1月22日月曜日

1/15付読売新聞国際版リレーエッセーに記事を書きました。

どうも大変ご無沙汰しております。高橋です。
昨年の夏休みから更新が滞りまして失礼しました。

表題のリレーエッセーでも書かせてもらったことがあるんですが、
台湾では学校などの新年度が9月からスタートします。
夏休み明けから登校時間が幼稚園時代より1時間半も早くなり、
なんと小1から中間期末テストが実施されて、勉強に追われることに!

そんなわけで、親子揃って小学校生活に翻弄されておりました。
初めての中間期末が終わり、一学期はもうすぐ終了。
あさってから旧正月休み。ようやくホッと一息つけるはず。

ちょうどバタバタの9月から、運良くまとまったお仕事をいただきまして、
ありがたいことに通常のお仕事もあったので、今日まで休みなく働いておりました。
そんなわけでブログが書けなかったという、永い言い訳。
ただの怠慢を西川美和さん風に言って、こいつ反省してないなと思った方、すみません。

こんな私のブログでも、台湾と野球をテーマに掲げているおかげで、更新をサボっている間にもアクセスしてくださった方の暖かな足跡が残っていて、励まされました。ありがとうございます。全然新しい情報を更新できてなくてホントすいません。今年はもうちょっと頑張ります。

しかし今年の冬は寒いですね。台湾はみなさんが思っているより寒いんですよね。気温が高いくせに寒いという謎について、ずっと気になっていたので読売新聞国際版のリレーエッセーに書きました。という年初のご報告でした。

みなさま、本年もどうぞよろしくお願いいたします!